お知らせ 茎葉体 2025.04.16 茎と葉の区別がある種。 蘚類と比べると茎葉体のタイ類は小さく華奢なものが多い。 基物に面する側を「腹側」、反対側を「背側」と呼び、腹側には「複葉」がある。 生殖器官や未成熟の胞子体は苞葉や花被によって保護されている。 記事のタイトルとURLをコピーする Post Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 蒴とは 前の記事 タイ類の葉の特徴 次の記事 関連記事 父の日限定商品のご案内 多年性の苔(何年も生き続ける苔) 温湿度調整とCO2の吸収 タイ類の特徴 セン類・タイ類の特徴① 蝦夷松の苔玉 コケ観察のマナー 苔を採取する際の注意点